2034.03.25

ロリコンじゃねえか

放課後、地下倉庫には男子が集まっていた。
「ほんとにやらせてくれるんだろうな?」
「ええ、もちろん」
女子の制服を着た弟は完全な美少女に見えた。
男子は歓声をあげた。
弟に服を脱がせると、男子の声は不満の声に変わった。
「男じゃねえか」
リーダー格の子が言う。
「あら、立派な女の子よ。お尻とお口で相手してあげるから」
そう言うと、男子はしぶしぶ弟の口とお尻を犯した。
弟はフェラチオもアナルも未経験だったけど、
無事に男子を射精させた。
この姉弟、セックス関係の素養は相当なもののようだ。
posted by com9 at 10:00| 日記

2032.06.25

ロリコンの人

もう家族にばれてもしょうがない、この時を逃したら、一生こんな経験は
出来ないのではないかと思ったのです。現在の私を振り返ると、おおむね
当たっていました。

女の人は私がそれまで見たことのないような淫らな笑みを浮かべて
私の体を撫でまわしてきました。この表情が、女性を年齢不詳だと
感じた大きな要因です。
posted by com9 at 10:00| 日記

2030.03.25

ロリコンはいけないこと

主人が倒れてからなので約20年近く男性に触れられたこともなく
私達の年代はSEXはいけないことと厳しくしつけられてきたため
女としての喜びや男性との肌の触れ合いなど忘れてしまっていたのに
彼の指が私の中に入ってきた途端、私の中で封印していたものが
崩れ去ってしまい「ああつ・」と大きな声をあげながら
もっと奥まで触ってほしいと思っている自分がいました。
彼が「凄く濡れやすいんだね。とても感じてくれて嬉しい」と
言ってくれたのを覚えていますが、自分でもわかるくらいに
ビシャビシャに濡れて、大きな声をあげていました。
車の中ということもあってそれ以上できず、私も彼も残念そうに
お互いキスを交わし、車から降りました。
また、手をつなぎながらホテルまで送ってもらい、ホテルの近くの
陰でしばらく抱き合い、キスをしてお別れしようと思ったのですが
彼が「お部屋へいってもいい?」と聞いてきたので、私は思わず
「駄目!」って言ってしまいましたが、そのまま手を繋いでホテルの
エレベーターに乗ってしまいました。
posted by com9 at 10:00| 日記

2010.10.19

お気に入りのロリコン

今日着て行ったのは、ノースリーブ。それも肩口が大きく開いているやつ。
首周りも、ゆったりしているの。
それで、お気に入りの薄青色のブラをしていったの。もちろん、横に座ったら
肩口からブラが丸見えだし、ジュン君に教えてあげようと前かがみになったら、
首周りのところから、ブラ見えちゃう。
わたし、Cカップなんだけど、ブラ見せるためにわざと胸寄せて、谷間も作っちゃった。
posted by com9 at 14:46| 日記

2010.07.15

ロリコンお尻の肉

そのうち2人が妻の後ろにまわり、屈んで見上げているので、私は何をしているのかと思ってその様子を
見ていました。・・・妻が反対側を向いた時にそれが理解出来ました。妻は短パン(すごいキツメの)を
はいて屈んでいるので、お尻に短パンがすごく食い込んだ状態になっており、パンツはモロはみだし、
更にはお尻の肉まではみだしている状態です。男達は屈んでそれを覗いているのです。
posted by com9 at 14:33| 日記

2010.07.09

ロリコンアパート

この間飲み会の帰りに俺とK弥とY美はアパートの方向が一緒だからタクシーで
帰ったんだ、でK弥が「もう少し飲まないか」と聞いたらY美が「ウチで飲んでく?」
とうれしい言葉、アパート着いてからウイスキー飲んだりして仕事の話やエロ話で
盛り上がった、1時間半も飲んだ時K弥のケータイが鳴って彼女からだから帰ると
言い出した、Y美の部屋で飲むのは何回かあったから俺は後少し飲んでから帰る
積もりだった、それから2人で飲んでいる内に強烈な眠気が襲ってきてごろりと横になった
posted by com9 at 17:09| 日記

2010.07.07

ロリコンがのぞく

これだけでも気持ちよさそうだが、妙な顔つき。両手で胸を洗う。眉間に皺がはいる。
乳首をはじく。もじもじ し始める。
「動くとマットから落ちるよ。」
「だって・・・・。」
「だってなに?」
「きもちいい」

胸を弄んでから、股間の茂みに手が伸びる。泡を一度流して、脚を開かせる。ピンク色がのぞく。
シャワーで洗う。クリトリスのかわをめくる。ナエさんマットから落ちる。
「いったぁぁぁい」
「ほらぁ、言ったじゃない」
「だぁぁぁってぇぇぇ」
「ほら、出るよ。暑いわ。」
風呂から出て、二人で涼む。いちゃいちゃとキスしたり、触ったり。
posted by com9 at 14:24| 日記

2010.07.02

全然しらないロリコン

俺「ごめんね。なんかいい店全然しらなくて。あんまり、飲みに行ったり
  とか回数少ないからなあ」
和美「私も全然しらない。でも、雅之君は嘘ついて合コンとか行かない
もんね」
俺「嘘をつくのは駄目だと思うけど、彼女がいても飲み会に行きたい気
  持ちはなんとなくわかるなあ。」
和美「じゃあ彼女が出来ても、飲み会とか行くの?」
俺「いや、たぶん俺は行かないと思う。行きたいと思うけど。」
和美「ほら。そこが違うじゃん。俊雄と。」
posted by com9 at 18:27| 日記

2010.06.30

それでもロリコン

「なんかこう、カワイイとかあんまり言われてないと老いちゃうよ。私は。」
「かわいいよ。」
「いいよもう。取って付けてるよもう。」

それでもいやマジマジ。というと彼女はまんざらでもない顔をした。


男としてここで勝負に出るかどうかなんだけれど、
酔ってる俺はあっさり勝負に出た。
セクハラという手段で。酔った弾みで。

隣に座り直して聞く。
「じゃあもう一人えっちバリバリっすか。」

「うえ?し、しないよ。何いってんの。」
「でも寂しいんしょ?」
「寂しくなんかないです。しません。」
「へーしないんだ。」
「うん。」
posted by com9 at 13:36| 日記

2010.06.29

ロリコンお好み

「多分。多いのかな?」
「いやー、わからんけど。同級生ってだけじゃなかったらもっと多いかもな。」
「恐ろしいね。みんみんなんて子供2人目産まれるしね。」
「へー。」

あたりさわりのない話をしながらビールを2杯。


お好み焼き屋の親父が
「うちの娘だって同級生と結婚したよ。」
「嘘、じゃあここからも近いの?」
「近いも何も魚正の息子と。一昨年。」

「えーーー。お好み焼き屋の娘と魚屋の息子が結婚したの?」
由香が噴き出す。

「そうなるな。」
はっはっは、と笑いながら言ってた。

ビール一杯。
posted by com9 at 17:54| 日記